アングルドボトムの俗称で、スラックスの裾を後ろ斜め下へカットしたものをいう。パンタロンなどには不可欠のスタイルで、前後の高さを1.5cm〜2cmとしたものが本格的とされる。モーニングコートのトラウザースがこの型となっていることから呼ばれる。