同色の濃淡、また色違いの2種類のシェファードチェックを組み合わせた、小格子柄のこと。1874年、アメリカ狩猟クラブが結成されたとき、そのユニフォームの柄に採用されたことからこの名称が付けられている。カントリージャケットの古典的な柄としてなくてはならないもののひとつである。